発達障害をドラクエの職業に例えたら○○だ!

どうもNEIです。

 

今回はタイトルの通り、「発達障害をドラクエ職業に例えたら」

どうなるのかということで動画を撮りました。

 

 

 

こっそり開設されたYouTubeチャンネル:NEI_STAGE

今後続々とアップ予定なので、チャンネル登録の方よろしくお願いしますw

 

用語が難しすぎる!

 

いやほんとに。

 

「発達障害」っていう言葉自体難しいですよね。

一体総画数何画やねん!!とw

 

他にも

「社会性の障害」とか、

「並行処理が苦手」とか、

パッと聞いても「?」しか出てこない。

 

 

「注意欠陥性多動性障害」とか・・・

 

「性」って二回言うてるやん!!

 

って感じですよね。

 

なので、私としては

「もっと簡単に」

「もっとオモロく」

 

発信していきたいんですよ。

 

そうしないと、自分が面白くないので。

で、私といえば幼少の頃、9800円もの高さでドラクエVを買って以降、

無類のRPG好きとして名を馳せて・・・はいないですが、

単純にRPG大好きなんですよね。

きっと発達障害の人って、

RPGとかシミュレーションゲーム好きです。

ゴールが明確なのがいいんです。

 

「いつ終わるねん!!」

 

みたいなのは発達障害の人にとってすごくしんどいんです。

 

パーティーが協力して困難を乗り越える!

かなり脱線してきたので話を元に戻しますけども、

今回なぜドラクエに例えて表現したのかというと、

 

発達障害の人を仲間はずれにしたら損でっせ!!

 

ということを言いたかったんですよね。

「仲間はずれ」については以前熱い手紙を書きましたが、

特にこれからの時代は私たちの力がないと面をクリアできません。

それがインターネットの創り出す社会です。

これについてはまた追々お話しするんですが、

とにかく、発達障害が持つ”特化型ステータス”を生かせずして、

損をするのは健常者の方ですんやで!と言いたい。

 

それよりなにより、

色んな特殊技能を持った「パーティ」で困難を乗り越えて行く。

 

その方が、おんなじようなヤツばっかりで構成された組織で進んでいくより、

 

絶対楽しいやん!!

 

ということなんです。

 

・コミュ力ばかり重視するお決まりのパターンにはまった会社。

・モノを創るとか物流とか、小売とか・・ありきたりな産業。

そんなの、同じ洞窟をずっと奥に進んで行ってるようなもんでしょ。

フィールドにはもあれば、砂漠もあるし、何なら天空に城があるかもしれない。

 

そういういろんなフィールドを力を合わせて乗り越えていきたいなと思っております。

そのためにもはじめの一歩として発達障害を”特化型ステータス”と社会が認識すること、

その前に私たち自身が自覚することが大切なんですね。

 

今回は以上です。

お読み(ご視聴)頂きありがとうございました。

 

 

人気ブログランキングに参加しております。

一人でも多くの発達障害でお悩みの方に情報を届けたいので、

是非1クリックよろしくお願い致します。

(※クリックすると人気ブログランキングのページに飛びます)

 




無料メール講座やってます!

「自分を社会に適応させよう」

「発達障害を軽減させよう」

ではなく、”ありのまま”の自分でいよう!

「むしろ発達障害を全面にアピールしよう!」

そんな人たちが集まる講座です。

お金・仕事・人付き合い・・・

それらについて正しい知識を得ることで、

自分のありのままを思いだせる!

気になる方は是非フォームに必要事項を記入し、

参加ボタンをクリックしてください。

無料メール講座があなたのメールアドレスに届きます!

詳しい運営理念およびNEIのストーリーはコチラ

※いつでも購読は解除可能です。

講座申し込み特典として
発達障害完全対応コミュニケーションガイド「定型発達が意識している7つの暗黙の了解」を無料プレゼント中!