【PC1台で食べていく】情報発信ビジネスを教える玉井さんとの対談

 

 

どうもNEIこと脇田です。

 

さて、今回は私が情報発信ビジネスを教えてもらっている玉井さんという方と
音声対談を撮ってきました。

 

さっと玉井さんの他己紹介しておくと、

 

東大を卒業したあと、就職をせずに独立・起業。
「PC1台で食べていく」、「ちゃんと枠から抜け出す」というテーマで情報発信をしている方です。
※玉井さんのブログ:ちゃんと枠から抜け出す

 

玉井さんの主催している情報発信ビジネス起業塾に入り、
半年ほどお世話になってるんですけど、

 

良い学校に行き⇒良い企業に入り⇒一生安定して暮らす

 

というような当たり前のレールがスタンダードであると信じていた自分が、
良い意味でぶっこわされました。
その気づきが、私の、
“「発達障害」を自分の武器にして生きていこう”
っていうテーマに繋がっているんですよね。
ある種、私の発信のルーツのような人です。

ただ、一緒にいると「あれ・・?この人ADHDじゃね?」というような振る舞いが多く、
聞いてみるとADHDに当てはまるようなエピソードがわんさか出てきたんですね。
それでちょっと対談撮ってみましょう、ということになりました。

というわけで、他己紹介はこれくらいにしておいて・・・、以下対談音声です。
少し収録が長くなってしまったので前後編2本に分けています。

[前編] [1’02] 玉井さん自己紹介
[6’00] 人を追いかけてしまうストーカー癖
[7’00] お遊戯会で役を演じず舞台端で足をブラつかせていた話
[10’57] 受験やテスト勉強のために立てたスケジュールは一度もこなせたことがない話
[17’24] 計画的に動けないからこそ『処世術として』要領がよくなる
[22’20] 『発達障害的特性』をどう受け止めるかは環境による
[25’17] クラスの中心の輪のヤツらに対し『俺らの方がおもろいやんけ』と斜に構えていた

[後編] [0’00] 少数派に厳しい日本という国
[3’04] ホリエモンとかはむしろ多動力を磨こうよと上から目線
[6’38] コンプレックスがないことがコンプレックスになりそうな”場”
[8’08] むしろ『自分がアスペルガーであって欲しい』と期待して調べてた中二病時代
[9’34] 東大の同じ学部の友達が字を読めないというから読んであげていた話[学習障害?] [12’30] 東大生がすごいのではなく環境がたまたま良かっただけという話
[14’46] 日本で閉塞感があるなら世界クラスの人間なんだと捉えたらいいじゃない

今回は以上です。
お読み頂きありがとうございました。
 
 
 

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