ADHD、ASD、広汎性発達障害(PDD)、LD、緘黙症、トゥレット・・・

発達障害には現在たくさんの分類があります。

この分類は、「日進月歩」でこの10年間だけでもどんどん増えたり減ったりしていってます。

このブログでは、現場で当事者と関わり続けてきた経験から、非常に重要だと感じた分類について独断と偏見から考察を加えております。

おそらく医師や心理士など専門家はその辺りに触れないであろうことばかりですが、自分の目で見てきた見解なのでお時間があれば目を通してみていただければ。