どうもNEIです。

最近Ymobileさんにキャリア替えしたんですけれども、
以前のSBに比べてものすごい安くなったのと引き換えに
データ通信制限が16日にしてもう執行されましたよね。

WiFiないとこでは鬼のように速度が遅い状態を来月の10日?までは続けていく、そんな状況下で春の訪れを感じなければならない今日この頃ですがいかがお過ごしでしょうか。

というわけで今回も音声記事ですが、そんな通信制限に怯える子羊たちのために20MB程度に抑えておりますので、ご安心ください。

前回の音声は「普通に、長く、働いていけるのか?」がテーマでした。もしまだなら、暇なときにでも聞いておいてください。

自分が普通に働いていけるのかを考える上で重要な2つのこと

で、適職なら続くんじゃないか〜?という疑問に対して、じゃあ何が適職なん?っていうことを今回は喋りました。

音声(約19分)

適職を探したいor今の仕事が合ってるかを知りたいけど何見たらいいの?

今回の音声では適職を見つける上で見て欲しいことというか<視点3点>を喋りました。
音声聞くのだるいよーっていう人もいると思うんで、
聴覚情報苦手な人フレンドリーに考慮して
先に3点書いておくと

1「時間帯と拘束時間の長さ」
2「感情的な職場かどうか(見分け方込み)」
3「事業の規模(小規模のデメリットと大規模のデメリット」

について喋らしてもらいました。

発達障害の特性は、確かに働く上で足かせになる部分もありますが
一方で、本当に適切な条件が揃えば仕事のクオリティや安定性は障害のない人たちを上回るレベルにもなり得るかと思います。

ぜひ今回の記事が、適職に出会うことに一役買ってくれたら幸いです。

今回は以上です。お読み(お聴き)いただきありがとうございました。


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