ASD由紀子さんとの対談『僕らが始めているプロジェクトとは?①』

ASD由紀子さんとの対談 どうもみなさま、 5月からは令和ですね。 明治時代とか江戸時代とか、どんな時代やったかって なんとなく印象ありますよね。 明治ならちょんまげ切りたてほやほやとか、江戸時代なら「ええじゃないか」言いがちとか犬将軍とか。 だいぶ偏ってますけど。 でも『平成』ってどんな時代やったんやろっていう印象、皆さんどうですか。持ってますか。 漢字にするなら『迷』って感じやなと僕は捉えております。 なので、令和はきっと『決』とか『直』とかのニュアンス絶対出てくると思いますよね。もう一回『迷』ニュアンス再来というパターンもなきにしもあらずですが。 ほんまにね、平成の終わりまでに発達障害に気づいた人はめちゃくちゃ有利な時代やと僕は本気で思ってます。 就労するにしろ、趣味するにしろ、恋愛するにしろ、全てにおいて。 下手をすれば健常者以上に有利になってくるかもしれません。もちろん、自分のことを圧倒的に理解できている点において、です。 と、口で言っていても説得力がないので本気で自分が中心になって、これから動いていくわけですね。マジでそうなんやで、っていう証明をしていかなあかんと。 その1つが前回のチャットボットHatodoriなんかなわけですが、それすらも所詮布石でしかありません。ほんまにやっていきたいことの『ほんの一部』です。 というわけで、すでに本筋のプロジェクトが2019年開始と同時に動いておったんですが、3ヶ月が経過しそろそろ成果も出てきたので表に出していこかなと。 その第一回がこの対談です。 今回は由紀子さんという方と対談してきました。 最近ご無沙汰な対談コンテンツです(笑)。 本来インタビュー好きなんですけど、取材のオファーってパワーいるんで疎遠でしたよね。 由紀子さんって誰なん?!っていう人のために概略を以下に。 ・色々転職してきた ・ブログをやっている(ツイッターも) ...
4月 6, 20190 DownloadsDownload